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喜久水特別大吟醸朱金泥能代 醸蒸多知
とくべつだいぎんじょうしゅこんでいのしろかむたち
秋になり地上に実を残したまま、神は身を隠した。 翌春を待たずに、生命をよみがえらせる酒の神が来たりて、醸されし大吟醸酒は、酒袋よりしたたり落ちて、輝く酒の精は黄金の小川となって集まってくる。
酒の女神「醸蒸多知」の逸品です。
| アルコール度数 |
17.5 |
使用米 |
山田錦 |
| 日本酒度 |
+5 |
精白歩合 |
33% |
| 酸度 |
1.4 |
容量 |
1800ml |
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喜久水 純米大吟醸 朱金泥能代
中走りの吟醸酒を選び出し、蔵で3年間貯蔵して熟成させます。その間に酒の成分中より、デリシャスな香りが蓄積され、味と香りが混然一体となって辛口のすっきりとした、フルーテーな特別大吟醸「朱金泥能代」ができあがります。
| アルコール度数 |
17.5 |
使用米 |
山田錦 |
| 日本酒度 |
+5 |
精白歩合 |
40% |
| 酸度 |
1.4 |
容量 |
1800ml |
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喜久水大吟醸 高階徳夫
だいぎんじょう たかがい のりお
高橋良吉杜氏会心の作 「いつかは、自分の酒を」と願いがやっと叶いました。 ごく少数の高橋杜氏フアンに、ノドごしよく深い味わいをと、本当に楽しんでもらえる商品を造りました。2003年に引退した高橋良吉杜氏の後任として、新杜氏高階徳夫が引継ぎ、商品も「高階徳夫」の名で継続販売となりました。
| アルコール度数 |
17.8 |
米 |
山田錦 |
| 日本酒度 |
+5 |
精白歩合 |
33% |
| 酸 度 |
1.3 |
価格 |
1万円 |
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喜久水大吟醸 比羅夫
だいぎんじょう ひらふ
穏やかな四季の変化にはぐくまれ、時を友として戯れ、温度と語らいまろやかに成長していく。
吟醸酒の芸術品とも言われる酒です。 ビンテージ(酒造年度)によって様々な味わいを見せてくてる逸品です。
| アルコール度数 |
17.5 |
米 |
山田錦 |
| 日本酒度 |
+5 |
精白歩合 |
40% |
| 酸度 |
1.4 |
価格 |
6千円 |
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喜久水 亀の舞 純米吟醸 (海亀)
先代、喜三郎氏が日本各地をまわり、やっと『亀の尾』の原種をみつけ歳月をかけて酒の仕込みができるまでに復活させた幻の酒米『亀の尾』を使用。
香り高く、ふくらみがある味わい。
欠品中 3月下旬入荷予定
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喜久水 亀の舞 純米酒(陸亀)
先代、喜三郎氏が日本各地をまわり、やっと『亀の尾』の原種をみつけ歳月をかけて酒の仕込みができるまでに復活させた幻の酒米『亀の尾』を使用。精白歩合を抑え低価格化を実現。ボディのしっかりした、米の旨みを感じ取れる純米酒
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喜久水純米吟醸 喜三郎の酒
喜久水の名前がまだない明治の頃、能代港町の萬町に平沢喜三郎商店は「喜三郎の酒」の名のもとに土地の人々に親しまれていました。現在でも喜三郎の通称を知っている人も多いものです。その頃の酒は純米酒でありました。明治の時代を再現すべくできあがったのがこの「喜三郎の酒」です。大工の日当=酒1升の時代でした。
| アルコール度数 |
16.5 |
米 |
能代産華吹雪 |
| 日本酒度 |
+2 |
精白歩合 |
55% |
| 酸度 |
1.6 |
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喜久水純米吟醸 喜三郎の酒
古酒 琥珀色の雨
国の登録有形文化財トンネル地下貯蔵庫、鉄道単線用トンネルの中で、極めて古いレンガ造りで、長さは100m、通年庫温12度をキープ。低温熟成酒として3年長期貯蔵。優しい香り、濃厚かつまろやかな味が、舌を楽しませてくれます。
完売しました
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喜久水吟醸 縄文 能代
じょうもん のしろ
能代にはまだまだ発掘されていない縄文時代の遺跡が数多くあります。 縄文時代の口噛みの酒から発達してきた日本酒の醸造方法で現在の最高峰をいく吟醸酒はお客さまの喜ばしいハレの日のお酒としてご愛飲下さい。
| アルコール度数 |
15.5 |
米 |
美山錦 |
| 日本酒度 |
+4 |
精白歩合 |
55% |
| 酸度 |
1.3 |
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喜久水 喜一郎の酒
酒造好適米「酒こまち」を58%まで磨き上げた特別純米酒。どんな料理にも相性抜群 7代目「平澤喜一郎」の名をつけ自らが醸し上げた自信作。
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喜久水 朱金泥能代&高階徳夫セット
朱金泥能代純米大吟醸720ml&高階徳夫大吟醸720ml セット
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